あおば動物病院|犬・猫・動物の検査・診療(山形県東村山郡中山町)

あおば動物病院
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スタッフ紹介

院長紹介

獣医師 小野寺 政一(おのでら まさかず)
出身地 1961年 埼玉県川口市
趣 味 山菜採り、釣り(ナマズ釣りに挑戦中)、剣道観戦、you tube閲覧、数学(もっぱらyou tube の解説動画を見ているだけですが・・・)
学 歴 1997年 麻布大学獣医学部獣医学科卒業
1986年 東京農業大学大学院農学研究科博士前期課程修了
1983年 東京農業大学農学部畜産学科卒業
職 歴 2016年~ あおば動物病院院長
2014~2016年 株式会社山形県くみあい畜産研修センター
 小動物診療部長兼くみあい動物病院院長
2013年 同センター小動物診療部長
2008年 同センター小動物診療課長
1997年 同センター獣医師
1991~1992年 財団法人発生生殖生物学研究所研究員
1987~1991年 株式会社バイオ科学研究所研究部
1986~1987年 農林水産省畜産試験場細胞操作研究室非常勤
受賞歴
2007年 第81回麻布獣医学会賞
2006年 山形県獣医師会会長感謝状
2002年 日本産業動物獣医学会(東北)連合会長賞
1999年 第78回麻布獣医学会賞
1997年 日本獣医師会褒章
業 績
臨床系

口頭発表

  1. 小野寺政一、結城若子、鹿野雅紀、勝見淳、佐藤慎一、山下洋治郎、勝見晟(2007)散弾により脳損傷を受けたにもかかわらず重篤な後遺症を示さなかった犬の1例、日本小動物獣医学会(東北)、宮城。
  2. 小野寺政一、結城若子、勝見淳、佐藤慎一、山下洋治郎、勝見晟(2006)未発症のFeLV抗原陽性ネコに対するインターフェロンの効果、日本小動物獣医学会(東北)、福島。
  3. 小野寺政一、結城若子、勝見淳、佐藤慎一、山下洋治郎、勝見晟(2006)山形市周辺におけるFeLV感染状況と未発症のFeLV抗原陽性ネコに対するインターフェロンの効果、第81回麻布獣医学会、山形。

その他の雑誌

  1. 馬場寛、小野寺政一、宇根有美(2011) 誌上解剖・外科病理シリーズ、誤嚥性肺炎を伴ったパルボウイルス感染症の猫の1例、小動物臨床、30、33-36.
  2. 中村進一、小野寺政一、宇根有美(2007)誌上解剖・外科病理シリーズ、犬の肺癌(腺扁平上皮癌)、小動物臨床、26, 381-382.
  3. 宇根有美、小野寺政一、野村靖夫(2006)誌上剖検・外科病理シリーズ、猫の糖尿病、小動物臨床、25, 441-443.

 

基礎系、その他

口頭発表

  1. 小野寺政一、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、勝見晟(2003)経済効率を考慮した黒毛和種牛の過剰排卵誘起、第47回山形県獣医技術研修会、山形。
  2. 小野寺政一、山下洋治郎、勝見淳、山口俊男、山口知恵野、佐藤慎一、勝見晟(2002)山形県に生息するニホンカモシカの消化管内寄生虫相、日本産業動物獣医学会(東北)、岩手。
  3. 小野寺政一、宇仁茂彦、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、鈴木義孝、勝見晟(2002)山形県に生息するニホンカモシカの寄生虫相、第46回山形県獣医技術研修会、山形
  4. 榎本友弥、松原優、上田愛、小林隆志、松山淳一、土屋真人、長谷川哲平、紫野正雄、小野寺政一、勝見晟、舘隣(2001)ニホンカモシカ(Capricornis crispus)におけるアメロゲ二ン遺伝子の部分配列決定と性的二型性について、第94回日本繁殖生物学会、東京。
  5. 小野寺政一、宇仁茂彦、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、鈴木義孝、勝見晟(2001)山形県のニホンカモシカより分離されたフィラリア類の多様性、日本産業動物獣医学会(東北)、宮城。
  6. 小野寺政一、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、勝見晟(2001)スコアー法による供胚牛の評価と過剰排卵成績、第17回東日本家畜受精卵移植技術研究会、山形。
  7. 小野寺政一、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、勝見晟(2001)スコアー法による供胚牛の評価と過剰排卵成績、第45回山形県獣医技術研修会、山形。
  8. 阿部宏之、青柳和重、小野寺政一、勝見晟、小林正人、星宏良(2001)無血清培地を用いた体外培養による低ランク牛体内受精胚の品質向上、第16回東日本家畜受精卵移植研究会、茨城。
  9. 小野寺政一、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、勝見晟(2000)黒毛和種牛の血漿コルチゾール濃度と過剰排卵成績、日本産業動物獣医学会(東北)、福島
  10. 小野寺政一、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、勝見晟(2000)黒毛和種牛の血漿コルチゾール、プロジェステロンおよびエストラジオール濃度と過剰排卵成績、第44回山形県獣医技術研修会、山形。
  11. 勝見晟、山口俊男、山下洋治郎、勝見淳、小野寺政一、山口知恵野、佐藤慎一(2000)牛の卵巣疾患に対する灸療法、平成11年度日本獣医針灸学研究会、岩手。
  12. 山口俊男、中島尚志、山口知恵野、小野寺政一、勝見淳、佐藤慎一、山下洋治郎、勝見晟(1999)犬の重度な会陰ヘルニアに対するTriple Muscle Network (TM-Network)法、日本小動物獣医学会(東北)、山形。
  13. 小野寺政一、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、勝見晟(1999)グリセリンを凍害保護物質に用いたダイレクト法による牛胚の受胎成績、東北家畜臨床研究会、福島。
  14. 小野寺政一、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、勝見晟(1999)血液生化学値による過剰排卵処理に対する低反応牛の事前診断の可能性、第43回山形県獣医技術研修会、山形。
  15. 小野寺政一、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、勝見晟(1998)黒毛和種牛の過剰排卵成績に及ぼす要因の検討、東北家畜臨床研究会、山形。
  16. 小野寺政一、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、勝見晟(1998)黒毛和種牛の過剰排卵成績に及ぼす要因の検討、第73回麻布獣医学会、新潟。
  17. 小野寺政一、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、勝見晟(1998)黒毛和種牛の過剰排卵成績に及ぼす要因について、第42回山形県獣医技術研修会、山形県。
  18. 小野寺政一、白羽知子、紫野正雄、山口俊男、勝見晟(1997)マウス初期胚の体外発生に及ぼす高温環境の影響、第41回山形県獣医技術研修会、山形。
  19. 青野文仁、河野友宏、下澤律浩、小野寺政一、中原達夫(1994)牛の単為発生卵の体外発生における共培養細胞の影響、日本畜産学会大会、
  20. 阿部宏之、沼沢千郁子、小野寺政一、勝見晟、及川胤昭(1991)ウシ卵管糖タンパク質の産生細胞について、第6回日本生殖免疫学会、東京。
  21. Hoshi, H., Takagi, Y., Kobayashi, K., Onodera, M., and Oikawa, T., (1990) Growth and function of bovine granulose cells cultured in a serum-free medium.The 3rd annual meeting of Japanese Association for Animal Cell Technology, Kyoto, Japan.
  22. 小野寺政一、及川胤昭(1990)ウシならびにブタ卵管における中間径フィラメントの免疫組織化学的分布、第35回日本不妊学会学術講演、千葉。
  23. 小野寺政一、及川胤昭(1990)ブタ卵管におけるサイトケラチンの免疫組織化学的検出、第78回家畜繁殖学会、新潟。
  24. 小野寺政一、及川胤昭(1989)体外培養系におけるマウス胚のhatchingならびに trophoblastic outgrowthについて、日本畜産学会大会、北海道。
  25. 小野寺政一、太田美雪、金野斉子、及川胤昭(1989)ラット子宮内膜構成主細胞におけるレクチンレセプターの分布、第81回日本畜産学会大会、東京。
  26. 角田幸生、塩田ゆみ、小野寺政一、中村公章、内田驍、今井裕(1987)ヘキストならびにUV照射に対するマウス卵子の前核と細胞質の感受性の差異;核移植への応用、家畜繁殖学会。
  27. 小野寺政一、塩田ゆみ、河野友宏、角田幸生(1987)細胞培養用汎用培地GITによるマウスおよびウサギ胚の培養・凍結および移植試験、第28回哺乳動物卵子研究会、東京。
  28. 小野寺政一、角田幸生(1987)単為発生卵と集合させたマウス8および16分離胚の培養および移植試験、第79回日本畜産学会大会、京都。
  29. 小野寺政一、石島芳郎(1986)マウス卵子の体外発育に及ぼす加齢の影響、第93回日本不妊学会関東地方部会、東京。
  30. 小野寺政一、高根沢博、石島芳郎(1985)着床前家兎子宮腔液の酵素活性変化に及ぼす過排卵処理の影響、昭和61年度日本畜産学会関東支部大会、神奈川。
  31. 小野寺政一、福田正浩、石島芳郎(1984)マウスの過剰妊娠に有効なPMSG投与時期の検討、第91回日本不妊学会関東地方部会、東京。

その他の雑誌

  1. 小野寺政一、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、勝見晟(2003)経済効率を考慮した黒毛和種牛の過剰排卵誘起、山形県獣医師会報、116, 14-15.
  2. 小野寺政一、宇仁茂彦、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、鈴木義孝、勝見晟(2003)山形県に生息するニホンカモシカの寄生虫相、山形県獣医師会報、112, 13-14.
  3. 小野寺政一、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、勝見晟(2002)スコアー法による供胚牛の評価と過剰排卵成績、山形県獣医師会報、108, 9-10.
  4. 勝見晟、山口俊男、山口知恵野、小野寺政一、山下洋治郎、佐藤慎一、勝見淳(2002)牛の卵巣疾患に対する灸療法、日本獣医針灸学研究会報、28, 2-6.
  5. 小野寺政一、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、勝見晟(2000)黒毛和種牛の血漿コルチゾール、プロジェステロンおよびエストラジオール濃度と過剰排卵成績、山形県獣医師会報、105, 3-4.
  6. 小野寺政一、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、勝見晟(1999)血液生化学値による過剰排卵処理に対する低反応牛の事前診断の可能性、山形県獣医師会報、101, 5-6.
  7. 小野寺政一、山口俊男、山下洋治郎、山口知恵野、佐藤慎一、勝見淳、勝見晟(1999)黒毛和種牛の過剰排卵成績に及ぼす要因について、山形県獣医師会報、96, 17-19.
  8. 小野寺政一、白羽知子、紫野正雄、山口俊男、勝見晟(1997)マウス初期胚の体外発生に及ぼす高温環境の影響、山形県獣医師会報、93, 12-14.
  9. 王楽民、佐々木一、小野寺政一、郭建華(1992) ヒト心臓組織におけるaFGF(酸性線維芽細胞成長因子)の免疫組織化学、組織培養、18, 77-79.
  10. 石島芳郎、堤州郎、小野寺政一、高橋正行(1987)オキナワキノボリトカゲ雄の臓器重量、 両性爬虫類研究会誌、35、15-16.
  11. 小野寺政一、堀哲郎、石島芳郎(1986)モルモットの発情周期、畜産の研究、40, 881-882.
  12. 石島芳郎、富樫守、小野寺政一(1985)伊平屋島のトカゲ類、採取と飼育、47,394-396.
  13. 石島芳郎、小野寺政一(1985)スナネズミの精巣重量の左右差の検討、畜産の研究、39, 1405-1406.
  14. 小野寺政一、石島芳郎(1985)CF#1系成熟雄マウスの臓器重量の正常値、畜産の研究、39, 1133-1134.
  15. 石島芳郎、小野寺政一、松岡哲也(1985)モルモットの精巣および精巣上体重量の左右差の検討、畜産の研究、39, 911-912.
  16. 小野寺政一、石島芳郎(1985)ゴールデンハムスターの精巣重量の左右差の検討、畜産の研究、39, 789-790.
  17. 石島芳郎、小野寺政一(1985)マウス5系統の精巣重量の左右差の比較、畜産の研究、39,435-436.

原著論文

  1. Abe, H., Onodera, M., Sugawara, S., Satoh, T., and Hoshi, H.(1999) Ultrastructural features of goat oviductal secretoty cells at follicular and luteal phases of the oestrous cycle.J.Anat., 195, 515-521.
  2. Abe, H., Onodera, M., and Sugawara, S.(1995) Immunological detection and characterization of an estrus-associated antigen in the goat oviduct.J.Exp.Zool., 272, 134-141.
  3. 下澤律浩、河野友宏、小野寺政一、青野文仁、平井八十一、中原達夫(1995) 培養ウシ卵管上皮細胞における中間径フィラメントの発現と胚発生支持能、J.Mamm.Ova Res., 12, 131-137.
  4. 勝見晟、山口俊男、山口知恵野、山下洋治郎、氏家浩徳、小野寺政一、大地隆温(1994)hMG(パーゴナルR)による黒毛和種牛の過剰排卵誘起、獣畜新報、47, 185-189.
  5. Song, J., Onodera, M., and Oikawa, T.(1993) Identification and cross-reactivity of antibodies against oviduct extracts from various species.J.Reprod.Med., 2, 99-101.
  6. Abe, H., Numazawa, C., Abe, M., Onodera, M., and Katsumi, A.(1993) Immunocytochemical localization of oviduct-specific glycoproteins in the oviductal epithelium from cows at follicular and luteal phases.Cell Tissue Res.,274, 41-47.
  7. Abe, H., Onodera, M., and Sugawara, S.(1993) Scanning electron microscopy of goat oviductal epithelial cells at the follicular and luteal phases of the oestrus cycle.J.Anat., 183, 415-421.
  8. Abe, H., Numazawa, C., Onodera, M., Katsumi, A., and Oikawa, T.(1992) Immunocytochemical localization of oviduct-specific antigens in bovine oviductal epithelium.In: Procceding the 6th Annual Meeting of Japan Society for Reproductive Immunology.138-141.
  9. Hoshi, H., Onodera, M., and Oikawa, T.(1992) Isolation, cell characterization, and growth regulation of bovine oviduct epithelial cells in vitro. Tissue Cult.Res.Commun., 11, 5-11.
  10. Hoshi, H., Takagi, Y., Kobayashi, K., Onodera, M., and Oikawa, T.(1991) Growth requirements and long-term subcultivation of bovine granulose cells cultured in a serum-free medium.In Vitro Cell.Dev.Biol., 274, 578-584.
  11. Sasaki, H., Hoshi, H., Hong, Y-M., Suzuki, T., Kato, T., Sasaki, H., Saito, M., Youki, H., Karube, K., Konnno, S., Onodera, M., Saito, T., Aoyagi, S.(1989) Purification of acidic fibroblast growth factor from bovine heart and its localization in the cardiac myocytes.J.Biol.Chem., 264, 17606-17612.
  12. Onodera, M., and Tsunoda, Y.(1989) Parthenogenetic activation of mouse and rabbit eggs by electric stimulation in vitro.Gamete Res., 22, 277-283.
  13. 小野寺政一、塩田ゆみ、河野友宏、角田幸生(1987) 細胞培養用汎用培地GITによるマウスおよびウサギ胚の培養・凍結ならびに移植試験、日畜会報、58, 839-844.
  14. Tsunoda, Y., Shioda, Y., Onodera, M., Nakamura, K., and Uchida, T.(1988) Differential sensitivity of mouse pronuclei and zygote cytoplasm to Hoechst staining and ultraviolet irradiation, J.Reprod.Fert., 82, 173-178.
  15. 小野寺政一、角田幸生(1988) 単為発生卵と集合したマウス8および16分離胚の生存性に及ぼすPHAならびに培養気相条件の影響、家畜繁殖誌、34、1-7.
  16. 加藤淳史、小野寺政一、石島芳郎(1988)雌マウスの生殖器の発達に及ぼすローヤル・ゼリーの影響、東京獣畜誌、35(No.3,4), 1-4.
  17. 小野寺政一、石島芳郎(1987) マウス卵子の生存能に及ぼす加齢の影響、日不妊会誌、32、114-117.
  18. 小野寺政一、福田正浩、石島芳郎(1986) マウスの過剰妊娠に及ぼすPMSGの投与時期の影響、日不妊会誌、31、143-146.
  19. 石島芳郎、小野寺政一、大高篤(1985)Sprague-Dawley系ラットの臓器重量の正常値、東京獣畜誌、33, 65-67.
  20. 石島芳郎、小野寺政一、加賀谷朋子(1985) ゴールデンハムスター8細胞期胚の体外発育に及ぼすEDTAの影響、哺乳卵研誌、2, 129-132.
  21. 小野寺政一、石島芳郎(1983) HMGによる家兎の過排卵誘起、東京獣畜誌、31, 157-161.

著書

  1. 小野寺政一、星宏良(1993) 卵管上皮、子宮内膜細胞の培養法、菅原七郎、尾川昭三(編)生殖機能細胞の培養法、pp174―180、学会出版センター。
  2. Hoshi, H., Takagi, Y., Kobayashi, K., Onodera, M., and Oikawa, T., (1991) Growth and function of bovine granulose cells cultured in a serum-free medium.Eds.Sasaki, R., and Ikura, K..Animal cell culture and production of biologicals.pp213 – 219, Kluwer Academic Publishers.Dordrecht, Netherland.
  3. 佐々木一、星宏良、洪英満、鈴木崇彦、加藤丈夫、佐々木英夫、斉藤みか、結城ひとみ、軽部久美子、金野斉子、小野寺政一、斉藤司、青柳さゆり(1990) ウシ心臓由来Acidic Fibroblast Growth Factor (aFGF)の精製と心筋細胞への局在性、消化管ホルモン研究会編、消化管ホルモン(IX)、pp59 – 65、医学図書出版。

挿絵

  1. 石島芳郎、池田春男(1984)子供が喜ぶ昆虫ものしり百科、文教書院。
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